交通事故
保険会社に一人で立ち向かわない。交通事故の専門チームが、適正な賠償まで徹底的に寄り添います
交通事故を専門チームで扱う理由
交通事故は、取り扱いが定型化されるほど単純ではありません。
法律知識に加えて医療知識などが必要で、経験と知識で結果に大きな差が出ます。
ネクスパートは、全国14拠点・弁護士62名の体制と顧問医との連携により、交通事故被害者の方に選ばれ続けています。
交通事故問題に精通した弁護士たちが専門チームとなり
被害者のために全力でサポートします。
あなたが一人で悩む必要はありません
私たちの強み / らしさ
死亡事故や高次脳機能障害から頚椎捻挫などのむち打ち損傷、物損事故まで幅広く対応し、「交通事故に強い弁護士」が揃っています。示談交渉や後遺障害等級認定に精通し、治療段階から一貫して被害者を支援します。
後遺障害等級認定に精通し、適正な評価取得をサポート。
示談交渉に強く、保険会社に不利にならない体制を構築。
柔軟なフルサポートで治療段階から生活再建まで伴走。
まずは無料でご相談ください
こんなお悩みはありませんか?
Do You ?
- 事故後のこれからの流れに不安や疑問がある
- 怪我による後遺障害が残りそう
- 過失割合に納得できない
- 保険会社との交渉に不満やストレスがある
- 保険会社から提示された賠償額に納得できない
一つでも当てはまる方は、お一人で抱え込まず、まずは無料相談で状況をお聞かせください。
こんなお悩みはありませんか?
- 事故後のこれからの流れに不安や疑問がある
- 怪我による後遺障害が残りそう
- 過失割合に納得できない
- 保険会社との交渉に不満やストレスがある
- 保険会社から提示された賠償額に納得できない
一つでも当てはまる方は、お一人で抱え込まず、まずは無料相談で状況をお聞かせください。
Do You ?
⚠ ちょっと待って!
ご自身だけで保険会社と対応するのは大変危険です
自己対応を続けた方が後悔するケースが後を絶ちません。
保険会社の担当者は交渉のプロです
相手方の保険会社は、日々多くの示談交渉を行っており、専門的な知識と交渉の経験を持っています。ご本人だけで対応すると、適正な水準より低い金額で示談してしまう可能性があります。
一度示談すると原則やり直せません
示談が成立すると、その内容に法的な拘束力が生じます。後から「やっぱり金額に納得できない」と思っても、原則として再交渉はできません。
後遺障害等級は一度で正しく認定されるとは限りません
症状の重さに見合った等級が、初回の申請で認定されるとは限りません。専門的な知識をもって資料を整えることで、適正な等級が認められるケースもあります。
こんな方は今すぐ弁護士へのご相談をおすすめします
一つでも当てはまれば、弁護士が介入することで結果が大きく変わる可能性があります。
弁護士に相談すべきケース
- 何をすべきか分からない
- 保険会社とのやり取りに不満やストレスがある
- 過失割合に納得できない
- 後遺障害が残りそう
- 主婦である
- 保険会社から賠償額の提示がある
- 弁護士費用特約がある
交通事故のことで分からない点やお悩みの点がありましたら、相談料は無料ですのでぜひ一度ご連絡ください。
ネクスパートに依頼する4つのメリット
事故直後から賠償金獲得まで一貫したフルサポート
ネクスパート法律事務所では、保険会社との交渉はもちろん、治療中の対応、示談交渉、裁判まで一貫して対応します。
交通事故の専門チームによる全国対応
ネクスパート法律事務所は、全国14か所にオフィスを設けており、弁護士数62名、事務員88名(2026年5月現在)が在籍しています。この規模だからこそ、交通事故の専門チームを立ち上げ、1つの案件ごとに弁護士1名、スタッフ1名がチームとなり、全国の被害者対応にあたります。
顧問医と連携し重傷被害対応に注力
顧問医と連携し、事故直後から後遺障害認定まで医学面で数多くの被害者の方をサポートしておりますのでご紹介します。
代表医師 濱口裕之
顧問医からのメッセージ
“ネクスパート法律事務所の顧問医を務めております、濱口裕之です。
ネクスパート法律事務所は、後遺障害診断書の記載方法にまで踏み込んで被害者の方を支える、医
学的な裏付けを重視する事務所です。
むち打ち(頚椎捻挫)から高次脳機能障害、死亡事故に至るまで、私たちは多くの案件でネクスパート
法律事務所所属の弁護士と連携し、交通事故被害者の後遺障害を証明してまいりました。
私たちの医師意見書や画像鑑定等によって、後遺障害を見据えて適切な治療・検査方針を決定できた
ケース、異議申立て等により症状に見合った後遺障害等級が認められたケース、損害保険会社側を相
手方とする裁判において被害者側の主張が認められたケースは数えきれません。
このページをご覧になっている交通事故被害者の皆様が適正な損害賠償を受けられるよう、全力で
サポートいたします。
どうぞ安心して、ネクスパート法律事務所にご相談ください”
【資格および所属】
メディカルコンサルティング合同会社 代表医師 兼 CEO 医学博士
京都府立医科大学 臨床教授/日本整形外科学会専門医/日本整形外科学会脊椎脊髄病医/日本リウマチ学会専門医/日本リハビリテーション医学会認定臨床医
電話・LINE等による相談や連絡
電話・オンライン相談も可能ですので、迅速かつ柔軟な相談対応が行えます。受任後はLINEやメールでのやり取りも可能ですので、日中仕事などで連絡が取りづらい方も円滑にコミュニケーションを取ることができます。
弁護士のリアルな声
弁護士の声 : 01
保険会社から提示される賠償額は低くなりがちですが、「交通事故に強い弁護士」が弁護士基準で交渉することで、大幅な増額が期待できます。過失割合に納得できない方、後遺症が残りそうな方、休業損害を請求したい方、一方的な治療打ち切りに困っている方にも、法的知識と医学的知識を駆使して対応します。弁護士報酬が不安な方にも安心して相談いただけるよう、初回相談無料で丁寧にご説明します。
福岡オフィス/田代 純一
弁護士の声 : 02
交渉・書類作成・保険会社とのやり取りをすべて弁護士が代行するため、被害者は治療に専念できます。資料収集から医師との連携まで戦略的に対応し、後遺障害等級認定の可能性を高めます。交通事故にあわれた方や大切なご家族を亡くされた方まで、あらゆるケースで被害者の盾となり窓口となることで、よりよい結果を導き出せます。
那覇オフィス/下間 俊哉
まずは無料でご相談ください
実際に解決した事例
交通事故被害者のために、私たちが実際に取り組んだ解決事例をご紹介します。
わき見運転による死亡事故の悪質性を立証し、
約6,300万円の賠償金を獲得した事案
ご遺族だけでの対応に
大きな負担
見通しが不透明
弁護士が『悪質性・逸失利益』を
徹底立証し、交渉
獲得金額 約6,300万円
相手方の運転する車にはねられ、お亡くなりになった死亡事故です。
事故の悪質性・逸失利益・過失割合を主張立証し、
訴訟によらず約6,300万円で示談が成立しました。
解決までの経緯
死亡事故では、相手方の保険会社との交渉に加え、相続人(ご遺族)の確定や必要書類の準備など、慣れない手続きが数多く生じます。当事務所は、これらの窓口をすべて引き受け、ご遺族が相手方と直接やり取りせずに済むように対応しました。悲しみのなかで手続きに追われることのないよう、配慮しながら進めました。
また、慰謝料は、亡くなった事実そのものだけでなく、事故の悪質性によって増額が認められることがあります。本件では、相手方が事故を起こした経緯や、その後の対応の問題点を具体的に整理し、一般的な死亡事故に比べて悪質性が高いことを正面から主張しました。亡くなったご本人の無念と、ご遺族の深い苦しみを、賠償にきちんと反映させることをめざしました。
亡くなられたのは20代の若い方でした。本来であれば、これから何十年と働き、人生を歩んでいくはずでした。当事務所は、その将来をふまえ、長い就労可能期間を見込んで逸失利益を算定し、適正な金額を主張しました。
さらに、過失割合も重要な争点でした。当事務所は、確定した刑事事件の記録などを取り寄せて事故の状況を確認し、相手方の過失が重いことを裏づけました。そのうえで交渉を重ね、訴訟によらずに示談を成立させました。裁判を避けられたことは、ご遺族がこれ以上長く事故と向き合い続けずに済むという意味でも、大切な点でした。
これらの慰謝料の増額事由や逸失利益、過失割合について主張立証を尽くした結果、相手方の保険会社との間で、訴訟によらず約6300万円で示談が成立しました。
どれだけの賠償を受けても、失われた命が戻ることはありません。それでも、ご遺族が直接つらいやり取りを続けることなく区切りをつけられたことには、一定の意味があったと考えています。ご遺族からも、ようやく前を向くきっかけになったとのお言葉をいただきました。
解決ポイント
死亡事故の賠償では、慰謝料や逸失利益をどの基準で算定するか、事故の悪質性をどこまで反映できるか、過失割合をどう評価するかによって、結果が大きく変わります。これらを一つひとつ丁寧に主張していくことが、弁護士の役割です。私たちは、ご遺族に代わって相手方との交渉をすべて引き受け、ご遺族が少しでも穏やかに過ごせるよう努めます。
高次脳機能障害を立証し7級の認定を受け、
約2,700万円の賠償金を交渉で獲得した事案
後遺障害が正しく評価されるか
不安なまま保険会社と対応
後遺障害等級:未認定
弁護士が『被害者請求』で申請し、
7級の認定を獲得して交渉
獲得金額 約2,700万円
ご依頼者がバイクで優先道路を直進中、わき道から右折してきた車と衝突し受傷しました。
被害者請求により後遺障害7級の認定を獲得し、
示談交渉で約2,700万円の賠償を確保しました。
解決までの経緯
高次脳機能障害は、画像所見だけでなく、事故前後で本人がどう変わったかを具体的に示すことが、適正な等級認定の鍵になります。当事務所は、長年ご依頼者と働いてきた勤務先の代表者から、事故前後の業務の変化を詳しくつづった陳述書を取得しました。併せて、日常生活の状況に関する報告などを整え、障害の実態を客観的に「見える化」しました。これらの資料を揃えた上で、被害者側が直接手続きを行う「被害者請求」により後遺障害を申請しました。その結果、後遺障害7級の認定を得ることができました。
相手方保険会社との交渉では、当初の提示額にとどまらず、訴訟も視野に入れて粘り強く主張を重ねました。最終的には、ご本人・ご家族の意向を確認したうえで、裁判によらずに示談を成立させました。既に支払われていた治療費・自賠責保険金などとあわせると、確保できた賠償は総額で約2700万円となりました。
事故による障害は、これからの生活にも影響が続きます。それでも、見えにくい障害をきちんと評価させ、将来を支える賠償を確保できたことに、ご本人・ご家族は安堵されたご様子でした。
解決ポイント
高次脳機能障害は、外見からは分かりにくく、ご本人にも自覚しづらいため、「以前と変わらない」と見過ごされ、適正に評価されないことがあります。だからこそ、事故前後で何がどう変わったのかを、ご家族や職場の方の証言、日常生活の記録などで具体的に示すことが、とても重要になります。また、働く力がどれだけ失われたのかは、賠償額を大きく左右します。実際の収入や役割の変化を資料で裏づけ、長期の影響として主張していくことが、弁護士の大切な役割です。「事故のあと、家族の様子が変わった気がする」「以前のように仕事ができなくなった」――そうした変化は、見過ごしてはいけない大切なサインです。
異議申立てにより後遺障害等級14級9号から
12級13号に上げ、約940万円を獲得した事案
後遺障害の認定が
症状の実態に合っていない
当初認定:14級9号
弁護士が異議申立てで
12級13号に引き上げ
経済的利益 約940万円
バイク走行中に並走車から幅寄せされ接触・転倒し受傷しました。
異議申立てにより後遺障害等級を14級9号から12級13号に引き上げ、
約940万円の経済的利益を確保しました。
解決までの経緯
後遺障害の申請には、相手方の保険会社に委ねる方法と、被害者の側から直接申請する「被害者請求」があります。当事務所は、結果を確認しながら主体的に手続きを進められる被害者請求を選びました。この初回の被害者請求で、後遺障害14級9号の認定を得ました。
もっとも、当事務所は、膝の痛みやぐらつきの重さからすると、14級よりも上位の等級が認められる余地があると考えました。そこで、通院先から改めてカルテや画像資料を取り寄せ、膝の不安定さ・可動域・神経症状という複数の角度から症状を裏づける資料を整え直して、異議申立てを行いました。その結果、後遺障害は12級13号へと等級が引き上げられました。
ご依頼者はまだ働き盛りの年代でしたので、膝の後遺症が将来の収入に与える影響(逸失利益)について、12級を前提に、長い就労期間を見込んで計算しました。これが賠償額を大きく押し上げる柱になりました。
自賠責保険・休業損害・相手方保険会社からの支払いを通じて確保した経済的利益は、合計でおおよそ940万円となりました(治療費は別途、相手方保険会社が負担)。膝の痛みやぐらつきが残るという事実は消えませんが、初回の14級にとどまらず等級を見直し、適正な水準の賠償を確保できたことに、ご依頼者は安堵されたご様子でした。
解決ポイント
後遺障害の認定は、相手方の保険会社にゆだねるのではなく、被害者の側から直接申請する「被害者請求」によって、主体的に進めることができます。本件でも、当事務所が被害者請求から手続きを代行しました。そして、いったん認定された等級が症状の重さに見合っているとは限りません。本件のように、追加の資料を整えて異議を申し立てることで、等級が見直されるケースもあります。もっとも、等級の見直しには、医療記録の読み込みや、症状を裏づける資料の組み立てなど、専門的な準備が欠かせません。今回も、ひざの不安定さ・可動域・神経症状という複数の角度から丁寧に主張を積み上げたことが、結果につながりました。
※事例は解決実績ページを基に作成しています。結果には個別の事情が影響するため、同様の結果を保証するものではありません。
相談から解決までの流れ
お問い合わせから解決まで、全国どこでもオンラインで対応します。
無料相談の申込み・お電話
電話又はメールフォームにて無料相談のご予約をお受けいたします。担当スタッフから簡単なヒアリングをさせていただき、弁護士との無料相談の日時、方法等を決めさせていただきます。
弁護士との面談
交通事故担当の弁護士がご相談者様の置かれた状況やお困りごとを伺った後、法的なアドバイスや弁護士費用などをご説明させていただきます。なお、ご相談のみで終了し、ご依頼しないということでも問題ございません。ご依頼いただく場合は、委任契約書などの必要書類を作成し、郵送等でお送りいただきます。
ご依頼・保険会社との交渉開始
契約後は専属の担当弁護士及び担当スタッフがチームとなって、責任をもって最後まで案件を進めていきます。
示談成立・賠償金のお支払い
示談が成立した後、賠償金をお支払いいたします。
ネクスパートの弁護士費用
初回相談は0円、着手金も0円です。
弁護士費用特約がご利用いただける場合は、基本的に費用のご負担なくご依頼いただけます。
弁護士費用の詳細はこちら初回相談
0円
※以降のご相談も無料です
着手金
0円
※弁護士費用特約がない場合、事務手数料1万1,000円(税込)が別途かかります
弁護士費用特約
ご利用の場合
実質0円
※基本的に弁護士費用の自己負担なしでご依頼可能です
弁護士費用特約について
弁護士費用特約は、同居親族や別居のご両親の保険に同特約があれば使用できる可能性がありますので、ご自身が未加入だと思っていても、まずはご確認ください。
※弁護士費用特約の利用条件は保険会社・契約内容により異なります。詳しくは初回相談時に弁護士にご確認ください。
弁護士費用特約がない場合の成功報酬
※上記はすべて税込表記です。上記のほか、事務手数料1万1,000円(税込)が別途かかります(弁護士費用特約がない場合のみ)。
まずは無料でご相談ください
よくある質問
相談前の疑問・不安を解消してください。
Qいつから相談・依頼できますか?
A遅くなればなるほど適切な診断・検査を受けられない、既に話が進んでしまっているなど、対応が限られる可能性があります。
また、いつご依頼をいただいても、弁護士費用は変わりませんので、ご相談・ご依頼は早ければ早いほど良いです。
Q弁護士に相談・依頼すべき案件か分からないのですが、どのような相談・依頼が多いのですか?
A交通事故の被害者の中には「弁護士に相談するのは大げさすぎるのではないか」「保険会社の担当者の気を悪くするのではないか」といった悩みを持つ方が多いです。
しかし、些細な悩みや不安であってもまずは無料の相談をしてください。
実際に依頼までされなくとも、弁護士に相談するだけで、悩みが解決したり、気持ちが楽になることが多いからです。
また、保険会社も被害者の代理人に弁護士が入ることは日常茶飯事で慣れていますし、むしろ被害者も弁護士をつけて対等に交渉すべきです。
Q弁護士に依頼すると、裁判になることが多いのですか?
A案件にもよりますが、ほとんどの案件は裁判まで至らず、示談交渉で終わります。
ただし、保険会社の主張が到底受け入れられない場合などは、裁判まで進み徹底的に争うことがあります。
どのような方針で進めるかは、裁判になった場合の見込みなども踏まえて、依頼者の方としっかりと相談しながら納得できる形で決めさせていただきますのでご安心ください。
Q仕事があるため来所が難しいのですが、そのような場合でも相談できますか?
A当事務所では、来所相談に加えて、全国からの電話相談・WEB相談による対応も柔軟に行っています。
可能な限り、相談者様のご希望に沿えるようにいたしますので、まずは電話でお問い合わせください。
Q仮に依頼すると、保険会社との窓口や交渉はどうなるのですか?
Aご依頼いただくと、保険会社には弁護士が代理人になった旨の通知書を送りますので、その後の保険会社との一切のやり取りは、当事務所から行わせていただきます。
よって、依頼者様のご負担を大きく軽減することができます。
担当弁護士からのメッセージ
5,935件
累計お問い合わせ件数
【交通事故の専門的な知見・経験】×【被害者のために最善を尽くす熱意】の両輪
交通事故の被害者は、被害に遭ったにもかかわらず、加害者や保険会社の対応に理不尽に苦しみます。そのため、被害者側の弁護士には、交通事故に関する知識や経験に加えて、「いかに1人1人の被害者に寄り添い、最善を尽くそうとする熱意があるか」というマインドが非常に重要になります。なぜなら、いくら交通事故の知見やノウハウがあったとしても、熱意なく事務的に処理するだけでは被害者にとって最善の結果にならないからです。
過去の依頼者で、本来認められて然るべき後遺障害が自賠責保険で認められず、依頼者が諦めかけていた事案がありました。その事案では、ネクスパート法律事務所所属の弁護士が「私は納得できない。徹底的に戦わせていただきます。もう少し頑張りませんか。」として依頼者を励まし裁判まで争った結果、最終的に後遺障害が認められ、納得のいく賠償金額を得ることができた事案があります。適切な賠償金額は勿論ですが、最終的に依頼者の心が晴れるような解決となったことが何より印象に残っています。
ネクスパート法律事務所では、そのような熱意・姿勢も忘れることなく、交通事故の被害者の方々に向き合います。また、知見や経験を日々アップデートするため、所内で交通事故の専門チームを組み、日ごろから研鑽を重ね続けています。ぜひネクスパート法律事務所の無料相談をご利用ください。
手遅れになる前に、今すぐご相談を