不倫がバレて慰謝料請求された方へ。早期解決や減額に強い弁護士をお探しならネクスパート法律事務所にお任せください

不倫がバレて慰謝料請求された方へ。早期解決や減額に強い弁護士をお探しならネクスパート法律事務所にお任せください

不倫がバレて慰謝料を請求されて、減額や裁判回避を本気で目指すなら、不倫問題に強い弁護士法人ネクスパート法律事務所にご相談ください。

私たちは、不倫慰謝料を請求された方に特化して、累計1,478件の解決実績をもとに、請求された側のお悩みに数多く向き合ってきました。

※2019年1月6日〜2026年4月22日時点の実績です

ネクスパート法律事務所は、事務員(パラリーガル)ではなく、弁護士が相談時から相手方との交渉まで直接対応し、あなたの不安やご事情に寄り添いながら、減額と裁判回避を目指します。

LINEでのご相談にも弁護士が直接対応し、状況に応じてスピーディーに見通しをお伝えできる体制を整えています。

  • 不倫がバレて慰謝料を請求されており、相談できるおすすめの弁護士を探している
  • ダブル不倫がバレて慰謝料を請求された。夫(妻)にバレずに解決したい
  • 職場内不倫がバレて慰謝料を請求された。解雇されたくないし、早急に解決してほしい
  • 300万円以上の高額な不倫慰謝料を請求されており、相場以上の減額ができる弁護士に依頼したい

もし一つでも当てはまるなら、ネクスパート法律事務所がお力になれる可能性があります。

後悔のない形で解決するためにも、ぜひこのまま読み進めてください。

不倫で慰謝料請求されたケースの早期解決・減額交渉におけるネクスパート法律事務所独自の強み

不倫で慰謝料請求されたケースの早期解決・減額交渉におけるネクスパート法律事務所独自の強み

1.平均144万円の減額実績※。パラリーガルではなく弁護士が直接相手と交渉し、大幅減額を目指します

実は、多くの事務所では、パラリーガル(事務員)が減額交渉を行っています。パラリーガルの場合、基本的には、弁護士の指示に従って「定型文の書面」を作成し、郵送やメールで送りつけるだけの作業になりがちです。

しかし、ネクスパートでは、弁護士が案件受任から交渉まで一気通貫で対応。実際の減額の実績は以下の通りです。

請求された金額が200~300万円の場合 平均120万円の減額に成功
請求された金額が300~400万円の場合 平均130万円の減額に成功
請求された金額が400~500万円の場合 平均149万円の減額に成功
請求された金額が500万円以上の場合 平均176万円の減額に成功

※2025年1月26日から2026年4月23日までに解決したデータです。減額の結果を保証するものではございません。 

弁護士が直接お相手とやり取りして、相手の温度感に寄り添いながら落としどころを提示することで、大幅減額を目指せます。

・弁護士の真摯な謝罪により請求額300万円→50万円に減額成功した事例

ご依頼者様は、40代男性・独身で、お母様と二人で暮らしていました。
職場不倫により、お相手の女性が離婚。本来、不倫により相手方が離婚した場合の慰謝料相場は約200万円です。
このケースでは、お相手の怒りがかなり強く、書面やメールでは冷たく見えて「反省していない」と捉えられて、裁判に発展するリスクが非常に高い状況でした。
そこで、ネクスパートでは、お相手へ真摯に謝罪。お気持ちに寄り添いながら、ご依頼者のみお母様の介護があり、50万円でないと難しいことを丁寧にお伝えしました。結果、50万円で和解。裁判に発展を防いだため、ご自宅に通知書が届くこともなく、お母様にもバレずに解決へと導きました。
・弁護士の丁寧な交渉により請求額300万円→100万円に減額成功した事例

30代女性・独身の方が、上司と職場内不倫をしたケースです。
お相手夫婦には子供がいて、2年ほど不倫を継続。お相手の奥様のお怒りが非常に強く、ご依頼者様は退職を求められるのではないかと恐れていました。
ネクスパートでは、お電話にて、ご依頼者が非常に反省している旨をお伝えしつつ、お相手を刺激しないように、でも300万円はお支払いが難しい点を丁寧に説明。
お相手の要望をお聞きし、業務外での接触を禁止する条項を記載した示談書を作成・締結したうえで、大幅な減額に成功しました。

感情が高ぶっているお相手に対して、パラリーガルが書面で冷淡な対応を行うと、火に油を注いでしまい、かえって交渉を困難にさせたり、最悪の場合裁判にまで発展します。

さらに、パラリーガルは法律上の交渉権限を持っていないため、踏み込んだ駆け引きができません。

弁護士から「〇〇円で回答しておいて」と言われた数字を伝えるだけの「伝書鳩」状態で、相手から反論されても「持ち帰って確認します」としか言えず、余計相手を苛立たせてしまいます。

ネクスパートでは、弁護士が案件受任から交渉まで一気通貫で対応します。お相手を苛立たせることなく、最大限減額を目指しましょう。

2. 過去1,478件の解決実績を全弁護士間でナレッジ化。極限まで裁判を回避し、平均2ヶ月という驚異的なスピード解決を目指します

不倫慰謝料の分野では、実は「慰謝料を請求する側(被害者側)」の案件をメインに受けている大手事務所も存在します。

そのため、請求された側が大手事務所を頼ろうとしても、既に相手方の依頼を受けている(利益相反)ために相談すら受けられない…ということが頻繁に起こります。その結果、名のある事務所であっても「請求された側」の経験がほとんどないというケースも少なくありません。

私たちネクスパート法律事務所は「慰謝料を請求された側」に特化してご依頼を受けてきました。

これまで累計1,478件※の膨大な解決実績から得た知見を、独自のデータベースとして集約。極限まで裁判を回避し、平均2ヶ月という驚異的なスピード解決を実現してきました。

※2019年1月6日〜2026年4月22日時点の実績です

・「担当者レベル」の特性を突く精密な交渉戦略で、裁判を極限まで回避

もし、裁判になると、自宅に通知書が届くことで家族にバレるリスクが高いです。さらに、解決まで1年以上かかってしまうことも少なくありません。

そこで、当事務所のデータベースには、過去の請求額や和解金額、解決までの期間だけでなく、相手方弁護士の性格や交渉スタイルまで事務所・個人単位で詳細に記録。

「この弁護士なら、書面よりも電話でざっくばらんに話した方が早くまとまる」
「この事務所は、一定期間返答がないとすぐに裁判に踏み切る傾向がある」
「この担当者なら、この増額・減額要素を突けば、裁判なしの示談で早期に折り合える」

ネクスパートなら、このような相手の「出方」や「手の内」を事前に熟知しています。

不必要な裁判を避け、相手が納得せざるを得ない「落としどころ」を戦略的に提示することが可能です。

・「不倫慰謝料を請求された方」に特化した専門チームがご相談者様を強力サポート

上記に加えて、当事務所の専門チームは、単に法律に詳しいだけでなく、累計15,000件以上の相談実績から得られた膨大なデータをチーム全体で共有しています。

・判例・実績の即時共有: 常に最新の裁判例や、事務所内での大幅減額実績をデータベース化しています。これにより、ご相談者様の事案が「裁判になったらいくらになるか」という正確な見通しを初動段階で共有できます。

・定期的な勉強会: 弁護士同士で月1回の勉強会を実施し、複雑な事案(ダブル不倫、職場内不倫など)の解決ノウハウを常にアップデートしています。

経験の浅い弁護士や事務員任せの対応では、何度も金額の提示を繰り返す、無駄な往復が発生します。連絡を待つだけで1か月ほど経過することも多く、解決までに3〜6か月ほどかかることも珍しくありません。

しかし、私たち専門チームの弁護士は、蓄積されたデータに基づき、最初から相手が納得せざるを得ない「落としどころ」を戦略的に提示するため、最小回数でのやり取りで合意に至るケースが少なくありません。

そのため、平均2ヶ月という驚異的なスピード解決を実現してきております。

3.弁護士が直接LINEで即レス・即対応。あなたの不安をいつでも解消します

不倫慰謝料の請求を受けた際、多くの方が「これからどうなるのか」「法外な金額を支払わされるのではないか」という強い不安に襲われていますよね。

しかし、多くの事務所では、問い合わせ時にまずコールセンターやパラリーガル(事務員)が対応し、弁護士と直接話すまでに時間がかかります。

さらに、実務や依頼者とのやり取り、さらには相手方との交渉までパラリーガルが主体となって行い、「一度も弁護士と直接話せないまま終わった」というケースも少なくありません。

当事務所では、弁護士が直接LINEでの問い合わせに対応し、可能な限り即レスを心がけています。相談時から解決まで、弁護士が一貫して直接の窓口となる体制は、他事務所とは異なる点ともいえます。

弁護士と直接繋がることで、法的な見解をすぐに聞くことができるため、あなたを不安なまま長い時間お待たせすることはありません。これが、パラリーガルの場合、「弁護士に確認します」と長時間、あるいは数日・数週間も待たされることになってしまうこともあるかもしれません。

仕事が忙しい方や、周囲に知られずに相談したい方のために、当事務所ではLINEによる24時間受付やオンライン法律相談を実施しています。

深夜でも外出先からでも、まずはLINEであなたの今の状況を教えてください。弁護士が直接、あなたの味方となって解決への道を示します。

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ネクスパート法律事務所の不倫慰謝料請求された方への対応・減額交渉について

ネクスパート法律事務所の不倫慰謝料請求された方への対応・減額交渉について

Q、弁護士への依頼から解決までの流れはどのようになりますか?

ご相談の流れは以下のとおりです。

step1.お問い合わせ

まずは電話、LINE、問い合わせフォームからお問い合わせください。
スタッフから簡単にご相談の内容を確認の上、弁護士との相談予約をさせていただきます。
お電話の場合、その場で弁護士に空きがあれば直接お話していただくこともできます。
※LINEの場合、弁護士が直接回答いたします。

step2.法律相談

電話、web面談、ご来所いただいて直接の面談など柔軟に対応しています。弁護士がしっかりとお話を伺って、今後の解決の方向性など丁寧にご説明させていただきます。初回のご相談は無料です。

step3.ご依頼(委任契約)

弁護士に相談の上、もし正式に弁護士にご依頼したいとなった場合、弁護士から費用をご案内させていただきます。委任契約書を作成して、電子サインまたは書面による契約書に署名捺印をいただきます。着手金をお支払いいただくと、正式にご依頼がスタートします。

step4.弁護士による交渉

まずは弁護士から相手方に、弁護士が依頼を受けた旨の「受任通知」を送ります。これにより基本的に後のことはすべて弁護士が対応することになりますので、丸投げしていただけます。弁護士は、過去の自身の経験や裁判例をもとに交渉し、依頼者様のためにベストを尽くします。

step5.解決

交渉の結果、双方が納得する落としどころが見つかれば合意書を作成し、合意書に従った内容を履行して終了となります。ご依頼者様が安心して再スタートできるよう、最後まで全力でサポートいたします。

Q、不倫で慰謝料請求された時にかかる弁護士費用はいくらですか?

ネクスパートの弁護士費用について、下表におまとめしました。

法律相談料初回相談30分/無料
着手金16.5万円
成功報酬5.5万円+減額分の18.7%

※クレジットカード払い可です。
※別途実費をいただきます。

なお、ネクスパートには、安心の着手金返金保障制度がございます。

1円も減額できなかった場合は、着手金全額返金となります。減額金額が着手金より少なかった場合は、着手金と減額金額の差額を返金いたします。

ご依頼いただいて損をすることはありません。

返金保証制度には条件がありますので、詳細は初回相談時に弁護士にご確認ください。

Q、不倫で慰謝料請求されたケースにおける減額実績はどのくらいありますか?

私たちは、弁護士から内容証明郵便が届く場合、突然電話がくる場合、本人から接触がある場合など、様々な事案に対応しています。

請求された金額が200~300万円の場合 平均120万円の減額に成功
請求された金額が300~400万円の場合 平均130万円の減額に成功
請求された金額が400~500万円の場合 平均149万円の減額に成功
請求された金額が500万円以上の場合 平均176万円の減額に成功

※2025年1月26日から2026年4月23日までに解決したデータです。減額の結果を保証するものではございません。 

Q、弁護士の対応時間・連絡手段はどのようになっていますか?

弁護士の対応時間は、土日含む9:00から19:00になります。なお、時間外はLINEでお問い合わせの上、予約をいただけるとスムーズです。

弁護士の連絡手段は、電話・LINE・メールがございます。全国に14拠点があり、Web面談もできますので、全国のご依頼にも対応可能です。

・電話番号(24時間受付)
0120-1313-22
※9:00~21:00以外はメールを推奨いたします。

弁護士直通LINE(友達追加でご相談いただけます)

お問い合わせフォーム

※なお、万一裁判になってしまった場合でも、web裁判などができるので、地方に在住の方もどうぞご安心ください。

Q、弁護士の指名制度はありますか?

女性弁護士希望であれば、ご希望に沿える場合もございます。事前にご相談ください。

不倫がバレて慰謝料を請求されている方によく聞かれる質問

不倫がバレて慰謝料を請求されている方によく聞かれる質問

Q、不倫で慰謝料請求されたケースで、弁護士に依頼するメリットは何ですか。

一番のメリットは、弁護士に依頼することで、請求された金額を減額できる可能性が高いことです。

また、交渉は弁護士にお願いで、相手方とやりとりをするストレスがなくなります。

家族や職場にバラすと脅されているような場合は、弁護士からそのようなことがないよう警告することができます。弁護士が相手方と交渉してまとまれば、合意書を作成して、後に紛争が蒸し返されないよう綺麗に終わらせることができます。

Q、自分で解決することは可能でしょうか。

不可能ではありません。ただ、ご自身で対応をしてうまくいくケースは相手方の希望の金額を支払、希望の条件をすべて飲む場合などに限られてきます。

ただ、一度不利な条件の合意書を作成してしまうと後でひっくり返すことはとても難しくなるので、そのようなことがないように弁護士に相談されることをお勧めします。

Q、1週間以内に支払えと言われています。応じなければならないですか。

応じる必要はありません。

弁護士がご依頼をいただくと、まずは「受任通知」という書面を相手方に送付して、交渉を開始します。もちろん早く解決したいところですが、相手方が一方的に設定した1週間というような短い期間に拘束される法的な根拠はありません。

Q、ダブル不倫で慰謝料を請求されました。減額のポイントを教えてください。

ダブル不倫で慰謝料を請求された場合の減額ポイントは、以下の3点です。

1.4者間での金銭の相殺(慰謝料の支払いなし)を提案する:
ダブル不倫は、あなたと不倫相手、および双方の配偶者を合わせた4者の争いとなります。

例えば、あなたの配偶者が不倫相手に慰謝料を請求し、相手の配偶者があなたに請求した場合、お互いに支払い合うと家計単位ではプラスマイナスゼロになる可能性があります。

双方の夫婦が離婚しない場合、慰謝料をやり取りしても弁護士費用などの持ち出しが増えるだけであるため、互いに慰謝料請求権を放棄する「ゼロ和解」が現実的で合理的な解決策となります。

2.求償権(きゅうしょうけん)の放棄を交渉材料にする:
不倫は2人で行う「共同不法行為」であり、慰謝料の支払い義務は連帯して負っています。

求償権(きゅうしょうけん)とは、あなたが慰謝料の全額を支払った場合、もう一方の当事者(不倫相手の男性など)に対して、その責任割合に応じた額(例えば半分)を請求できる権利のことです。

例えば、相手の配偶者があなたに高額請求をしても、あなたが後に不倫相手(相手の配偶者の夫)に求償権を行使すれば、結局はその家庭内でお金が移動するだけになります。そのため、「求償権を放棄する代わりに、今ここで支払う慰謝料を相場の半分程度に減額してほしい」と交渉することが可能です。

3.個別の減額要素を主張する:
ダブル不倫に限らず、以下の状況に当てはまる場合はさらなる減額が狙えます。

  • 不倫相手の婚姻期間が短い(相手夫婦の結婚生活が3年未満など)
  • 不貞期間や回数が少ない(肉体関係が1回のみ、あるいは1ヶ月程度の短期間だったなど)
  • 相手夫婦が離婚しない
  • すでに不倫が原因で退職や降格処分を受けている

Q、職場内不倫で慰謝料を請求されました。減額交渉のポイントを教えてください。

職場内不倫で慰謝料を請求された場合の減額ポイントは、以下の3点です。

1. 職場内不倫特有の「社会的制裁」を主張する:
職場内不倫が原因で、すでに会社から降格処分を受けたり、退職を余儀なくされたりしている場合、それは「社会的制裁」を受けているとみなされます。 この事実があることで、相手方の配偶者が受けた精神的苦痛は一定程度緩和されたと判断され、慰謝料額が50万円〜100万円程度低額化する可能性があります。

2. 相手方の夫婦関係の現状を確認する:
慰謝料の相場は、相手方の夫婦が「離婚するかどうか」で大きく変わります。

・離婚しない場合: 相場は100万円〜150万円程度に下がります。

・婚姻期間が短い: 相手方の婚姻期間が3年未満など短い場合は、守られるべき利益が小さいとみなされ、減額の対象となります。

3. 「求償権の放棄」を交渉材料に使う
不倫相手(同僚や上司)が離婚しない場合、あなたが支払った慰謝料の半分を、後で不倫相手に請求できる権利(求償権)があります。

。相手方の配偶者に対し、「将来的にあなたの夫(不倫相手)に求償権を行使しない代わりに、今の支払額を半分にしてほしい」と交渉することで、大幅な減額を引き出せるケースが多々あります。

Q、職場内不倫で慰謝料を請求されました。解雇されたくないので、対策を教えてください。

以下の2つが挙げられるでしょう。

1. 交渉の進め方で相手の「温度感」を下げる:
職場不倫では、相手方の配偶者が「職場にバラしてやる」「退職させろ」と非常に感情的になっているケースが多いです。

そのため、相手方へ「もともと離婚を考えていたと言われました」といった、火に油を注ぐような発言は控えましょう。思うところがあったとしても、まずは真摯に謝罪し続けることがポイントです。

2. 示談書に「口外禁止条項」を盛り込む:
職場内不倫で最も重要なのは、解決後に不倫の事実を会社や第三者に言いふらされないようにすることです。 示談書に「口外禁止」や「接触禁止」の条項を適切に設計することで、将来のトラブルや職場への悪影響を最小限に抑えることができます。

受付時間は24時間・無料でご相談を承ります

弁護士法人ネクスパート法律事務所では、24時間365日、初回相談料は30分無料でご相談を受け付けております。平日は21時まで、土日祝日もご相談いただけます。

ご予約状況によっては、最短で当日のご相談も可能です。お急ぎの方は、お電話にてご予約ください。

なお、LINEでご質問をいただければ、事務員ではなく弁護士が直接回答いたします。弁護士と直接やり取りをしながら進めたい方は、LINEでのご相談をおすすめいたします。

まずは無料相談で、現在お困りのことやご不安な点を、お気軽にお聞かせください。

・電話番号(24時間受付)
0120-1313-22
※9:00~21:00以外はメールを推奨いたします。

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