現在に、最良の「解決」を。未来に、光ある「再出発」を。

刑事事件

逮捕されていなくても、ご相談ください。
被害者との示談は、早く動くほど事件化の回避や不起訴につながります。
逮捕された場合は、最短即日で弁護士が接見に向かいます。

24時間365日 相談受付 初回相談 無料 逮捕前・事件化前もOK 示談交渉を即日開始 全国14拠点 元検事の弁護士在籍
お急ぎの方はお電話で(24時間受付)0120-949-231
メールで無料相談する LINEで相談する
相談実績
1,000件超
年間
月間お問い合わせ数
273件
2025年度
月間面談数
53件
2025年度
年間ご依頼件数
200件以上
年間
Do You ?

こんなお悩みはありませんか?

  • 被害者の方に謝罪し、早く示談したい
  • 「被害届を出す」と言われてしまった
  • 警察から連絡があり、出頭を求められている
  • 逮捕されるのではと不安で眠れない
  • 会社や学校に知られたくない
  • 家族が逮捕されたと連絡があった

痴漢・盗撮・暴行罪・傷害罪・窃盗罪・詐欺罪・横領罪などの疑いをかけられたとき、刑事事件は相談が遅れることが大きなリスクになります。逮捕されていない段階でも、被害者との示談が遅れれば被害届の提出や検察への送致が進み、前科がつく可能性が高まります。

当事務所は24時間365日相談受付、最短即日対応で初回相談無料。逮捕前・事件化前のご相談も歓迎しています。早期に動くことで、あなたとご家族の未来を守ります。

Early Settlement

逮捕されていない方へ。示談は「早いほど」守れるものが増えます。

被害者のいる事件では、示談の成立が処分を大きく左右します。逮捕されていない段階で示談がまとまれば、被害届が出されずに終わる、被害届が取り下げられる、検察へ送致されないといった形で、刑事事件そのものを小さく終わらせられる可能性があります。

STAGE 1

警察が動く前

目標:刑事事件にしない

弁護士が代わりに謝罪と示談を申し入れ、被害届が出される前の解決を目指します。

STAGE 2

被害届の提出後・在宅捜査中

目標:送致の阻止・不起訴

捜査機関を通じて被害者と連絡を取り、示談書と被害届の取下げを得て、検察官に提出します。

STAGE 3

逮捕された後

目標:早期釈放・不起訴

最短即日で接見し、勾留の阻止と並行して示談交渉を進めます。

逮捕されていない事件(在宅事件)には、逮捕後のような時間制限がありません。そのため「まだ大丈夫」と思われがちですが、示談がないまま検察に送致されると、略式起訴による罰金でも前科がつきます。

弁護士による示談の進め方

  1. 状況の確認無料相談で事実関係を伺い、示談の見通しと方針をご説明します。
  2. 被害者への連絡連絡先が分からない場合は、警察・検察を通じて弁護士に開示してもらうよう求めます。
  3. 謝罪と条件の交渉ご本人の謝罪の気持ちをお伝えし、示談金などの条件を調整します。
  4. 示談書の作成・提出宥恕(許し)や被害届の取下げを盛り込んだ示談書を作り、捜査機関に提出します。
Time Limit

逮捕された場合:起訴・不起訴まで「23日間」のタイムリミット

逮捕されると、警察・検察での手続が法律で定められた時間内に進みます。起訴されると有罪率は99%以上。前科を避けるには、この期間内に不起訴を目指すことが最も重要です。

警察最大48時間
検察24h
勾留原則10日間
勾留延長最大10日間
即日接見取調べへの助言・不利な供述の防止
勾留阻止検察官・裁判官へ意見書
示談交渉・準抗告被害者との示談、勾留決定への不服申立て
不起訴の獲得示談書・意見書で検察官に働きかけ
逮捕48時間後72時間後約13日目約23日目:起訴・不起訴の判断

図は横にスクロールして確認できます。

72時間

ご家族も面会できない期間

勾留が決まるまでの間、面会できるのは弁護士だけです。この間の取調べ対応が結果を大きく左右します。

23日間

起訴前の身柄拘束期間の目安

一つの事件について、逮捕から起訴前までの通常の手続の目安です。起訴後の勾留や別事件での逮捕などにより、拘束が長くなる場合があります。

99%以上

起訴された場合の有罪率

起訴されるとほぼ確実に前科がつきます。弁護活動の目標は、起訴される前に不起訴を得ることです。

Our Thoughts

私たちの想い

刑事事件は、誰にでも起こり得る深刻な問題です。逮捕・取調べは人生を大きく揺るがし、「面会したい」「釈放してほしい」「冤罪を回避したい」と願うご家族の不安も計り知れません。だからこそ私たちは、事実確認とスピード対応を最優先に、前科をつけないための「不起訴」の獲得に向け、限られた「23日間のタイムリミット」の中で全力の弁護活動を尽くします。

MISSION

依頼者と関わるすべての人の「幸せ」と「再出発」を、「人間味」のある対応力で叶える

VISION

あらゆる専門分野の実績をデータ資産化し、「AI×弁護士」ならではの最善・最良を追求する

Our Strength

私たちの強み / らしさ

相談実績年間1,000件超。全国14ヶ所のネットワークとチーム制による迅速な弁護活動で、痴漢・盗撮・性犯罪、暴力事件、財産事件、少年事件まで幅広く対応。逮捕前のご相談なら最短即日で示談交渉に着手し、逮捕後は最短即日で接見して、周囲に知られず早期解決に向けた活動を開始します。

STRENGTH 01

初動のスピード対応で、事案発生直後から即日弁護開始。

24時間365日の受付体制と全国14拠点のネットワークで、ご依頼当日から被害者への連絡や警察署での接見に動きます。夜間・土日祝日も対応します。

STRENGTH 02

周囲に知られず、被害者と示談交渉・取り下げ交渉が可能。

弁護士が窓口となるため、ご本人やご家族が被害者と直接やり取りする必要はありません。被害届の取下げに向けた交渉も行います。

STRENGTH 03

性犯罪・暴力事件・少年事件に強い弁護士が多数在籍。

チーム制で事件ごとの知見を共有し、類似事例の解決データを踏まえた方針を立てます。担当弁護士一人に負担が偏りません。

鈴木 祐子 弁護士
元検事の弁護士が在籍

起訴・不起訴を「判断する側」にいた視点で、弁護方針を立てます。

当事務所には、10年以上にわたり検事として刑事事件に向き合ってきた弁護士が在籍しています。検察官がどのような事情を重視して処分を決めるのか、取調べで何が問われるのかを内側から知る弁護士が、チームの弁護方針づくりに加わります。示談の進め方や意見書の書き方まで、不起訴の獲得に向けた実践的な弁護を行います。

大宮オフィス 鈴木 祐子 弁護士(元検事)

Merit

弁護士に依頼するメリット

刑事事件は、起訴されると99%以上が有罪となり前科がつきます。前科を避けるためには「不起訴」に持ち込むことが最重要。弁護士が介入することで、示談・取調べ対策・勾留阻止を迅速に行い、不利な状況を回避できます。

MERIT : 01生藤 史博 弁護士東京オフィス/生藤 史博

逮捕前から示談を進め、前科を回避する

被害者の方は、加害者本人との直接のやり取りを望まないことがほとんどです。弁護士が間に入ることで、逮捕されていない段階からでも冷静に交渉を進められます。示談が必要な場合、弁護士が周囲に知られず被害者と示談交渉を行い、適切な条件での早期解決を図ります。示談成立は不起訴や減刑にも大きく影響し、前科を回避できる可能性が高まります。また、不同意わいせつ罪・不同意性交等罪・児童買春・児童ポルノ・脅迫罪・恐喝罪・器物損壊罪・強盗罪・殺人罪など重大事件でも、証拠収集や主張整理を一貫して担当し、社会復帰への影響を最小限に抑えます。

MERIT : 02有村 章宏 弁護士仙台オフィス/有村 章宏

逮捕されたら、最短即日の接見で権利を守る

逮捕されたら一刻も早くご連絡ください。弁護士が最短即日で接見し、取調べへの助言や権利保護を行い、不利な供述や事実誤認を防ぎます。早期に動くことで、釈放の可能性を高め、不起訴に向けた弁護活動を効率的に進めることができます。勾留されれば拘束が長引き、会社にばれるリスクや十分な弁護活動ができなくなる恐れがあります。24時間365日相談受付・夜間土日祝日対応で、あなたとご家族の不安をいつでも即時に軽減します。

Case Type

取り扱う刑事事件

性犯罪

痴漢盗撮(撮影罪)不同意わいせつ不同意性交等児童買春・児童ポルノ公然わいせつ

被害者との示談が処分を大きく左右します。早期の示談交渉で不起訴を目指します。

暴力事件

暴行傷害脅迫恐喝器物損壊強盗

けんかや酒席でのトラブルも、正当防衛の主張や示談により不起訴となる可能性があります。

財産事件

窃盗・万引き詐欺横領・業務上横領特殊詐欺(受け子・出し子)

被害弁償と示談を軸に弁護します。窃盗症(クレプトマニア)の治療につなげた実績もあります。

薬物事件

大麻覚醒剤危険ドラッグ

被害者がいない事件のため、再犯防止の環境づくりと保釈請求が重要になります。

交通事件

ひき逃げ飲酒運転過失運転致死傷無免許運転

被害者対応と、刑事・民事・行政処分を見据えた一貫した対応を行います。

少年事件

逮捕・観護措置家庭裁判所の審判学校対応

処分の軽減だけでなく、学校生活や進路への影響を最小限にすることを目指します。

Voice

ご依頼者様の声

★★★★★

一つ一つ丁寧に教えていただき、(中略)不安を解消していただき感謝しかありません。

U様/Googleクチコミより(抜粋)
★★★★★

当時不安で少しパニックになっていた自分に対しても温かく対応くださいました。

D様/Googleクチコミより(抜粋)
★★★★★

昼夜問わず、事件のことに関してとても素早く対応いただき(後略)

T様/Googleクチコミより(抜粋)

*お喜びいただいたお客様の声のみを掲載しています。Googleクチコミのうち、刑事事件に関する★5評価の投稿を一部抜粋して掲載しています。個人の感想であり、同様の結果を保証するものではありません。

Fee

弁護士費用

項目金額(税込)内容
初回相談料無料ご本人・ご家族からのご相談(逮捕前・事件化前のご相談も含みます)
接見費用3.3万円〜ご依頼前に、弁護士が警察署へ面会に行く場合
着手金22万円〜ご依頼時にお支払いいただく費用
報酬金22万円〜不起訴・釈放など、結果に応じてお支払いいただく費用

表は横にスクロールして確認できます。

※事件の内容・身柄拘束の有無により異なります。詳細はご相談時に、お見積りのうえご説明します。
逮捕・勾留の有無などによって費用が異なります。料金の詳細・適用条件はこちら。別途実費をいただきます。

Flow

ご相談から解決までの流れ

  1. お問い合わせ電話・メール・LINEで24時間受付。ご家族からのご連絡も可能です。
  2. 無料相談状況をお伺いし、今後の見通しと弁護方針をご説明します。
  3. ご依頼・お見積り費用をご確認いただいたうえで、委任契約を結びます。
  4. 弁護活動の開始被害者との示談交渉、接見、意見書の提出などを即日から行います。
  5. 解決・再出発不起訴や釈放の後も、再発防止や社会復帰をサポートします。
FAQ

よくある質問

まだ逮捕されていませんし、警察からの連絡もありません。相談できますか?
はい、ご相談いただけます。警察が動く前に被害者との示談がまとまれば、被害届が出されず、刑事事件にならずに終わる可能性があります。早い段階ほど取れる手段が多いため、お早めにご連絡ください。
被害者の連絡先が分かりません。示談はできますか?
できる場合が多くあります。被害者の連絡先は通常ご本人には開示されませんが、弁護士が警察・検察を通じて依頼すると、被害者の了承のもとで弁護士にのみ伝えてもらえることがあります。
逮捕されていなければ、前科はつきませんか?
逮捕されていない事件(在宅事件)でも、検察に送致されて起訴されれば前科がつきます。罰金で終わる略式起訴も前科になります。在宅事件のうちに示談を成立させ、不起訴を目指すことが大切です。
警察から呼び出しを受けました。逮捕されるのでしょうか?
任意の出頭要請の段階では、必ず逮捕されるわけではありません。ただし、供述内容によってはその後の処分が不利になることがあります。出頭前に弁護士と供述の方針を整理しておくことをおすすめします。
家族が逮捕されました。すぐに面会できますか?
逮捕から勾留が決まるまでの最大72時間は、原則としてご家族は面会できません。弁護士であれば、この期間も時間の制限なく接見でき、ご家族からの伝言をお伝えすることもできます。
示談が成立すれば、必ず不起訴になりますか?
必ずではありませんが、被害者のいる事件では、示談の成立は検察官が処分を決めるうえで大きく考慮されます。
会社や学校に知られずに済みますか?
逮捕・勾留が長引くほど、欠勤や欠席から知られる可能性が高まります。逮捕される前に示談がまとまれば、日常生活を続けながら解決できる場合があります。逮捕された場合も、まずは身柄の早期解放を目指します。
国選弁護人と私選弁護人の違いは何ですか?
国選弁護人は、原則として勾留が決まった後に選任されます。私選弁護人であれば、逮捕直後の最も重要な72時間から活動を始められ、弁護士を自分で選ぶこともできます。
本人ではなく、家族や友人からの相談もできますか?
はい、ご家族・ご友人・職場の方からのご相談も受け付けています。逮捕されたご本人はご自身で連絡できないため、まずはご家族からご連絡いただくケースが多くあります。

逮捕される前でも、示談のご相談はお早めに。

被害者との示談は、早いほど選択肢が広がります。逮捕された場合も一刻も早くご連絡ください。
24時間365日受付・初回相談無料。弁護士が最短即日で動きます。

刑事事件 ご相談専用ダイヤル0120-949-231
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