更新日:2026年6月17日 (水)
公開日:2026年6月17日 (水)
「※これは確認用です🌟」不倫がバレて慰謝料請求された方へ。早期解決や減額に強い弁護士をお探しならネクスパート法律事務所にお任せください
不倫で慰謝料請求されたケースの早期解決・減額交渉における
ネクスパート法律事務所独自の強み
1.平均144万円の減額実績※。パラリーガルではなく弁護士が直接相手と交渉し、大幅減額を目指します
実は、多くの事務所では、パラリーガル(事務員)が減額交渉を行っています。パラリーガルの場合、基本的には、弁護士の指示に従って「定型文の書面」を作成し、郵送やメールで送りつけるだけの作業になりがちです。
しかし、ネクスパート法律事務所では、弁護士が案件受任から交渉まで一気通貫で対応。実際の減額の実績は以下の通りです。
| 請求された金額が 200~300万円の場合 |
平均120万円の 減額に成功 |
| 請求された金額が 300~400万円の場合 |
平均130万円の 減額に成功 |
| 請求された金額が 400~500万円の場合 |
平均149万円の 減額に成功 |
| 請求された金額が 500万円以上の場合 |
平均176万円の 減額に成功 |
※2025年1月26日から2026年4月23日までに解決したデータです。減額の結果を保証するものではございません。
弁護士が直接お相手とやり取りして、相手の温度感に寄り添いながら落としどころを提示することで、大幅減額を目指せます。
ご依頼者様は、40代男性・独身で、お母様と二人で暮らしていました。職場不倫により、お相手の女性が離婚。本来、不倫により相手方が離婚した場合の慰謝料相場は約200万円です。
このケースでは、お相手の怒りがかなり強く、書面やメールでは冷たく見えて「反省していない」と捉えられて、裁判に発展するリスクが非常に高い状況でした。
そこで、ネクスパートでは、お相手へ真摯に謝罪。お気持ちに寄り添いながら、ご依頼者のみお母様の介護があり、50万円でないと難しいことを丁寧にお伝えしました。結果、50万円で和解。裁判に発展を防いだため、ご自宅に通知書が届くこともなく、お母様にもバレずに解決へと導きました。
30代女性・独身の方が、上司と職場内不倫をしたケースです。お相手夫婦には子供がいて、2年ほど不倫を継続。お相手の奥様のお怒りが非常に強く、ご依頼者様は退職を求められるのではないかと恐れていました。
ネクスパートでは、お電話にて、ご依頼者が非常に反省している旨をお伝えしつつ、お相手を刺激しないように、でも300万円はお支払いが難しい点を丁寧に説明。お相手の要望をお聞きし、業務外での接触を禁止する条項を記載した示談書を作成・締結したうえで、大幅な減額に成功しました。
感情が高ぶっているお相手に対して、パラリーガルが書面で冷淡な対応を行うと、火に油を注いでしまい、かえって交渉を困難にさせたり、最悪の場合裁判にまで発展します。
さらに、パラリーガルは法律上の交渉権限を持っていないため、踏み込んだ駆け引きができません。
弁護士から「〇〇円で回答しておいて」と言われた数字を伝えるだけの「伝書鳩」状態で、相手から反論されても「持ち帰って確認します」としか言えず、余計相手を苛立たせてしまいます。
ネクスパートでは、弁護士が案件受任から交渉まで一気通貫で対応します。お相手を苛立たせることなく、最大限減額を目指しましょう。
2. 過去1478件の解決実績を全弁護士間でナレッジ化。極限まで裁判を回避し、平均2ヶ月という驚異的なスピード解決を目指します
不倫慰謝料の分野では、実は「慰謝料を請求する側(被害者側)」の案件をメインに受けている大手事務所も存在します。
そのため、請求された側が大手事務所を頼ろうとしても、既に相手方の依頼を受けている(利益相反)ために相談すら受けられない…ということが頻繁に起こります。その結果、名のある事務所であっても「請求された側」の経験がほとんどないというケースも少なくありません。
私たちネクスパート法律事務所は「慰謝料を請求された側」に特化してご依頼を受けてきました。これまで累計1478件※の膨大な解決実績から得た知見を、独自のデータベースとして集約。極限まで裁判を回避し、平均2ヶ月という驚異的なスピード解決を実現してきました。
※2019年1月6日〜2026年4月22日時点の実績です
「担当者レベル」の特性を突く精密な交渉戦略で、裁判を極限まで回避
もし、裁判になると、自宅に通知書が届くことで家族にバレるリスクが高いです。さらに、解決まで1年以上かかってしまうことも少なくありません。そこで、当事務所のデータベースには、過去の請求額や和解金額、解決までの期間だけでなく、相手方弁護士の性格や交渉スタイルまで事務所・個人単位で詳細に記録。
「この弁護士なら、書面よりも電話でざっくばらんに話した方が早くまとまる」
「この事務所は、一定期間返答がないとすぐに裁判に踏み切る傾向がある」
「この担当者なら、この増額・減額要素を突けば、裁判なしの示談で早期に折り合える」
ネクスパート法律事務所なら、このような相手の「出方」や「手の内」を事前に熟知しています。不必要な裁判を避け、相手が納得せざるを得ない「落としどころ」を戦略的に提示することが可能です。
「不倫慰謝料を請求された方」に特化した専門チームがご相談者様を強力サポート
上記に加えて、当事務所の専門チームは、単に法律に詳しいだけでなく、累計15000件以上の相談実績から得られた膨大なデータをチーム全体で共有しています。
- 判例・実績の即時共有: 常に最新の裁判例や、事務所内での大幅減額実績をデータベース化しています。これにより、ご相談者様の事案が「裁判になったらいくらになるか」という正確な見通しを初動段階で共有できます。
- 定期的な勉強会: 弁護士同士で月1回の勉強会を実施し、複雑な事案(ダブル不倫、職場内不倫など)の解決ノウハウを常にアップデートしています
経験の浅い弁護士や事務員任せの対応では、何度も金額の提示を繰り返す、無駄な往復が発生します。連絡を待つだけで1か月ほど経過することも多く、解決までに3〜6か月ほどかかることも珍しくありません。
しかし、私たち専門チームの弁護士は、蓄積されたデータに基づき、最初から相手が納得せざるを得ない「落としどころ」を戦略的に提示するため、最小回数でのやり取りで合意に至るケースが少なくありません。
そのため、平均2ヶ月という驚異的なスピード解決を実現してきております。
3.弁護士が直接LINEで即レス・即対応。あなたの不安をいつでも解消します
不倫慰謝料の請求を受けた際、多くの方が「これからどうなるのか」「法外な金額を支払わされるのではないか」という強い不安に襲われていますよね。
しかし、多くの事務所では、問い合わせ時にまずコールセンターやパラリーガル(事務員)が対応し、弁護士と直接話すまでに時間がかかります。さらに、実務や依頼者とのやり取り、さらには相手方との交渉までパラリーガルが主体となって行い、「一度も弁護士と直接話せないまま終わった」というケースも少なくありません。
当事務所では、弁護士が直接LINEでの問い合わせに対応し、可能な限り即レスを心がけています。相談時から解決まで、弁護士が一貫して直接の窓口となる体制は、他事務所とは異なる点ともいえます。
弁護士と直接繋がることで、法的な見解をすぐに聞くことができるため、あなたを不安なまま長い時間お待たせすることはありません。これが、パラリーガルの場合、「弁護士に確認します」と長時間、あるいは数日・数週間も待たされることになってしまうこともあるかもしれません。
仕事が忙しい方や、周囲に知られずに相談したい方のために、当事務所ではLINEによる24時間受付やオンライン法律相談を実施しています。深夜でも外出先からでも、まずはLINEであなたの今の状況を教えてください。弁護士が直接、あなたの味方となって解決への道を示します。
ネクスパート法律事務所の不倫慰謝料請求された方への対応・減額交渉について
不倫がバレて慰謝料を請求されている方によく聞かれる質問
受付時間は24時間・無料でご相談を承ります
弁護士法人ネクスパート法律事務所では、24時間365日、初回相談料は30分無料でご相談を受け付けております。平日は21時まで、土日祝日もご相談いただけます。
ご予約状況によっては、最短で当日のご相談も可能です。お急ぎの方は、お電話にてご予約ください。
なお、LINEでご質問をいただければ、事務員ではなく弁護士が直接回答いたします。弁護士と直接やり取りをしながら進めたい方は、LINEでのご相談をおすすめいたします。
まずは無料相談で、現在お困りのことやご不安な点を、お気軽にお聞かせください。